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第1位クリスタル水素水

クリスタル水素水
水素含有量
1.59ppm

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no02

第2位スパシア

スパシア
水素含有量
0.35ppm〜

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no03

第3位おいしい水素水

おいしい水素水
水素含有量
0.7ppm〜

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おいしくて健康になれるおすすめ水素水ナビ » 水素水を体に取りいれる3つの飲み方 » アルミパウチ・缶

アルミパウチ・缶

アルミパウチ・缶タイプの容器を使用した水素水についてくわしくまとめてみました。

アルミパウチ・缶タイプの水素水の特徴

「水素水」をインターネットで検索してみると、たくさんの商品が販売されています。

その中から、自分に生活スタイルに合致したものを選ぶのは至難の技。そこで、オススメなのが、どこでも持ち歩くことができて、いつでも手軽に飲める「アルミパウチ容器」「アルミボトル」の水素水です。 

「でも、どの容器でも同じでは?」と思うかもしれませんが、水素水は入っている容器によって、体に得ることができる効果がかなり違ってきてしまうのです。 

もっとも小さい分子「水素」が逃げにくい素材は?

水素は地球で最も小さい分子です。容器を構成する物質の隙間からでも、抜けて出て揮発してしまいます

アルミパウチ容器やアルミ缶から抜け出てしまうのも避けられないのですが、アルミはもっとも水素が逃げにくく、容器に記載されている賞味期限の間であれば、体に充分な量の水素を摂取することができます。

ちなみに、ペットボトルは水素が非常に抜けやすく、流通過程のうちに水素が抜け出てしまうので、私たちの手元に届くことには、水素濃度がゼロの状態です。 

ミトコンドリアの研究の権威であり「水素博士」として知られる、日本医科大学の太田教授は「ペットボトル入りの水素水はまったく信用できない」と言っています。 

アルミパウチ型の水素水のメリット

では、アルミを素材としている容器であれば、パウチ型と缶はどちらが多く水素を摂れるのでしょうか?

答えは「アルミパウチ型」です。

水素は小さく、どんどん空気中に揮発してしまいます。アルミ缶タイプは、1度フタを開けてしまうと、早めに飲みきってしまわないと空気中に溶けてしまうのです。

キャップ式であれば、進行を遅らせることができますが、完全に密閉できないため、ある程度の水素の流出は避けられません。

アルミパウチであれば、飲み残したときでも、アルミパウチの中にある空気を押し出してからフタをすることができるので、水素の量を留めることができます。 

人間の身体は30分に200mlしか消化できないそうなので、200ml以上の水素水の場合は、200mlを飲み、残りは30分後以降に飲むのがオススメ。

そういった意味でも、アルミパウチ型の容器は、水素水を飲むのにもっとも適したものといえます。 

アルミパウチ型の水素水を飲んでいる人たちの口コミ 

口コミ30代女性
「水素水を愛用していますが、アルミパックパウチは水素が抜けないので、飲みきれないときは残せるところがいいですね。寝つきもよくなり、朝も快調になりました」

口コミ40代女性
「ペットボトルを飲んでいましたが、水素が抜けてしまうというのでアルミパウチにしました。肌荒れに悩んでいましたが、すっかりきれいなお肌になってとてもうれしいです

口コミ40代女性
「アルミパウチで空気を抜けば水素が保持できるというので、毎日化粧水として使っています。お化粧ののりが良くなりシミも薄くなってきました」

 
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